【終了】企画展「ドナルド・キーン先生と昭和文壇史ー『声の残り』の世界 Act2ー川端康成・木下順二・永井荷風」

ページ番号1024906  更新日: 2026年7月21日

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企画展「ドナルド・キーン先生と昭和文壇史」チラシ(表)

 今回の企画展は、キーン先生が70歳を迎えた1992年4月1日から「朝日新聞」に全57回にわたって掲載された『声の残り 私の日本文壇交友録』を題材に、キーン先生とさまざまな作家たちとの親交について紹介しました。飛鳥山博物館3階の会場で、キーン先生の生涯を紹介するパネル展示や『声の残り』で紹介されている川端康成、木下順二、永井荷風について、実物の新聞掲載記事や関係資料を展示しました。

会期

令和8年1月17日(土曜日)~5月31日(日曜日)
 

会場

北区飛鳥山博物館3階 アートギャラリー第1室
住所:東京都北区王子1-1-3


写真:読書中のキーン先生
読書中のキーン先生
キーン誠己撮影
写真:展示の様子
展示の様子

チラシ

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お問い合わせ

産業経済文化部 文化施策推進課
〒114-8503 東京都北区王子1-11-1(北とぴあ11階)
電話:03-5390-0093
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